nocturne

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drink bar...

■08.01.30

IKE☆IKE GIRL。。
兄です。こんばんは。。


Recommen!(08.01.29)
Berryz工房 起立!礼!着席! [200回目]
日直:清水佐紀 嗣永桃子


佐:Berryz工房の7人のメンバーから、2人が選ばれて放送するタッグ放送、
  今回は本当なら、須藤茉麻、熊井友理奈の2人がやる予定だったんですけどぉ、
桃:あの、くまいちょーが、気合入りすぎちゃって、ちょっと体調を崩してしまいました。
佐:はい。ということで、急遽、清水佐紀と嗣永桃子の、最年長コンビが、お送りする事になりました
桃:イェ~イ!
佐:イェ~イ!うぃー!はい、このキリッとした声が、キャプテンこと清水佐紀です。
桃:そして、このかっわい~声が、モモこと嗣永桃子でーす。はーい。
(ry
佐:はい、そしてですね、何と、今回『起立!礼!着席!』、200回目の放送でーす!
桃:おぉ~!(パチパチパチパチパチパチパチ)
桃:すごーい!すごいねー!
佐:すごいよ。早いよね、200回ね。
桃:ほんとだったら、今日ね、ほんとだったら、桃たちは、201回目の放送でした。
  こういう状態を、古い言葉で、棚からきなこ餅~!
佐:じゃなくて~
桃:ピコーン!あんころ餅~!
佐:あ~、ほっとんど合ってんだけどねー。
桃:ピンポーン!ずんだ餅~!
佐:ずんだ餅だけ、ちょっと離れた。
桃:ずんだ餅じゃないwピンコーン!
佐:はいw
桃:ぼた餅~!
佐:正解!棚から牡丹餅。
桃:はい、では、私のニックネームは?
佐:ももち~!
桃:大正解~!
佐:大正解~!(パチパチパチパチパチパチパチ)
佐:ということで、
  Berryz工房唯一の高校生コンビが、他のタッグとは一味違った放送をお届けします!起立!
桃:礼!
二:よろしくお願いします!着席!






川´・_・リ<高校一年生、清水佐紀です。
ル ’ー’リ<高校一年生、嗣永桃子です。
川´・_・リ<ちょっぴり大人の、
川´・_・リル ’ー’リ<『Berryz工房 起立!礼!着席!』





「Berryz工房へよ・う・こ・そ!」

桃:キャプテンは最近、何かありましたか?
佐:最近ですか。ちょっと、気になったことというか、気づいたことなんですけど、
桃:えー?何何何?
佐:学校の授業で、ほら、ノート写すでしょ?
桃:あー、写すね。
佐:黒板に先生が書いたやつを。
  そいで、「あ、この字めっちゃ綺麗に書けた」と思った時に限って、書くの間違えてたみたいな。
桃:あ~、キャプテンドジしちゃった。
佐:う~ん
桃:でもよくあるよね。しょうがない!

佐:桃は、何かある?
桃:桃は豆知識ね
佐:はい
桃:今、秋葉原のことをアキバって言うでしょ?
佐:そうだね、アキバって言うね。
桃:でね、桃はね、だいたい“アキバハラ”と思っちゃうの。
佐:ちゃんと言おうとするとね。
桃:そう
佐:“アキバハラ”って。
桃:そう、“アキバハラ”。でも実際昔はね、アキバハラだったんだって。
佐:おー?
桃:ほんとだよ!ほんと!
佐:え、どういうこと?
桃:何か、初め、
佐:だって“秋葉原”でしょ?
桃:そう、あ、今は秋葉原だけど、だけど、駅員さんが、間違えて、秋‥その、だから、
佐:“秋葉原”にしちゃったってこと?
桃:そう。そうそう、それ、それが言いたいの。
佐:えー?“アキバハラ”を“アキハバラ”にしちゃったから。
桃:そう
佐:“秋葉原”になったの?
桃:そう、もうこの際貫こうってことで、秋‥葉原になったんだって。
佐:へぇー!
桃:そう。すごくない?
佐:う~ん
桃:桃頭良いでしょ?
佐:頭良いっていうか豆知識でしょ、だって。
桃:すごいね~、桃雑学王になれる気がしてきたよ。
佐:じゃぁなっちゃったらいいんじゃない?
桃:そう?ありがとう
佐:ん~
桃:じゃ桃、じゃざっつがくおうね。
佐:なんで言えてないけどw
桃:言え、
佐:はい、じゃ、
桃:もういい
佐:お便り行きますよ

この間、友達と自由が丘にある、“スイーツフォレスト”というところに行ってきました。
美味しいクレープやケーキのお店が沢山あって、デザートでお腹いっぱいになっちゃいました。色々食べ比べをしていたので、ちょっと太ってしまったかもしれません。
皆さんは、ちょっと贅沢をして、食べ比べをしてみたい食べ物ってありますか?


桃:え~?
佐:例えば、じゃぁ“○○食べ放題”っていったら、何食べ放題にしたい?
桃:桃は~、メロンとか。
佐:メロン食べ放題ってこと?w
桃:メロンを丸ごと、ちょっと切ってそっから、その、くりぬく様に食べたい。
佐:え、じゃぁ上だけ開けてこう、グルグルグルグルやるってこと?
桃:そう、それで、くりぬくように食べたい。
佐:ほぉ~
桃:ま、スイカ、スイカもいいけど、スイカ種がちょっと邪魔じゃん。
佐:まぁそうだよね。
桃:あ、でもメロンも種あるか。
  ま、その辺は、まぁちょっとちっちゃいからいいとして。
佐:う~ん
桃:良くない?
佐:メロン食べ放題?

桃:そう。キャプテンは?
佐:あたしはもんじゃ食べ放題。
桃:あ~、なるほどねー。
佐:もんじゃほんと美味しいよ。ほら、もんじゃも色んな味あるじゃん。
桃:そうだね。
桃:え、キャプテン一番好きなの何だっけ?
佐:明太餅チーズ
桃:あ、そうだ。
佐:何かみんなで“○○食べ放題”とか行ってみたくない?
桃:行ってみたい。
佐:焼肉食べ放題とか何でもいいから。
桃:あー!カルビ~
佐:カルビw
佐:行こうよ、今度みんなで。
桃:行こうよ!
佐:ね、Berryzのメンバーで行ったらすごいことになりそうだけど。
桃:ねー
佐:行ってみよ
桃:そうだね。機会があれば。
佐:行きましょう
桃:行きたいと思います





ル ’ー’リ<身長149センチ、嗣永桃子と?
川´・_・リ<身長151センチ、清水佐紀。
ル ’ー’リ<2人合わせて、3メーター!
ル ’ー’リ川´・_・リ<『Berryz工房 起立!礼!着席!』
川´・_・リ<足してどうすんの?





『Berryzあるある学級会』(テーマ:ファミレス)

佐:桃は、千奈美とこのコーナーをやった時は、ポイントが、あまり取れなかったらしいんですけど。
桃:そう
佐:今回は大丈夫ですかねぇ?
桃:え、前もでも頑張ったつもりなんだけどぉ、でも、ま、今回もね、大丈夫。本気出して行くから。
佐:はい。気合入れて、よろしくお願いしますよ。
桃:大丈夫。任して。

ル ’ー’リ<ちょっとお腹が空いた時、お子様ランチぐらいがいいけど、頼めない。

二:あるあるある~!
桃:何かさぁ、しかもお子様ランチってさぁ、ちょっとしたデザートとかついてるじゃん。
佐:そうそう、プリンとかさぁ。
桃:そうそう!そういうのが食べたいんだけどさ。
佐:そうそう
桃:もう小学生以下じゃん
佐:う~ん、頼めないんだよね~。
桃:ん~、やっぱ大人びちゃってるから、桃とか。特にね。
佐:うーん、そうだねー。
桃:何でそんな微妙な反応すんの?
佐:ま、頼めないっていう、あれなんだけどね。
桃:う~ん、こういう気持ち?
佐:こういう気持ち、あるある気持ちを。
桃:そう
佐:はい
桃:絶対共感できる人、多いと思うの。
佐:はい
桃:いい?
佐:では、ディレクターさんに判定してもらいたいと思います!
桃:はい
佐:桃の、ネタの、あるあるポイントは?
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
二:8~!
桃:凄いでしょ!頑張った!
佐:8ポイント!
桃:桃凄い頑張った!
佐:凄いよ!8ポイントだよ、8ポイント。
桃:やった!やった!やった嬉しい!
佐:凄くない?8ポイントだよ。
桃:え、え、やった!やった!
佐:結構凄いよ、桃。
桃:あ、あ、キャプテン。
佐:8ポイントだよ
桃:この調子を受け継ぐのだ。よろしくね

川´・_・リ<順番待ちの時に、名前を名前を書くところは、違う名前を書く。

佐:あるあるある~!
桃:お~、例えば?
佐:これは、あたし、じゃ、あたしの体験話ね。
桃:あ、体験話。
佐:体験話っていうか、
桃:例、例。
佐:例。あたしは、これは、ま、友達とかとよく行くんだけど。
  自分は、“神”って書くの。
桃:‥‥‥
佐:ウッフフフフ
桃:えー?
佐:で、“神様”って呼んでもらうの。
桃:いいねー。確かに“清水様~”って呼ばれるよりも、
佐:普通じゃん
桃:うん。“神様~”。
佐:アッハハハハ!
桃:いい!
佐:何か良くない?
桃:響きがいい~!
佐:いいでしょ?
桃:いい!
佐:楽しくない?
桃:うん。何か気分いいもん、とっても
佐:いいでしょ?
桃:聞いてみよう。はい、それでは、ディレクターさんに(ry
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
佐:13?
桃:何で桃より5ポイントも多いの?
佐:アッハハハでもいいじゃん、8も。結構あたしビックリだったよ。
桃:あ、そっか。でもすごいよ、13とか。
佐:13だよ。結構来てるよ、来てるよ、ちょっと来てるよ来てるよ来てます来てます。
桃:いいね~、神様いいよ~。
佐:ん~、神様いいよ~。
桃:神様巡ってきてるよこっちに~
佐:さぁ桃この調子だよ
桃:O.K.O.K.任して

ル ’ー’リ<レジのところにあるおもちゃが、やたらと、欲しくなる

佐:わかるわかるw
桃:わかるでしょ~w
佐:わかるわかるw
桃:何かさ、レジの所に、何か色々キャンディーとかガムとかさ、玩具がちょこちょことっと。
  あれがさぁ、やたらと、おもちゃ屋さんとかで見るよりも、
  すっごい何かねー、何か凄い良い物に見えるの。
  もうすっごい欲しくなっちゃうの。
佐:わかる!ほんっとにわかる。
桃:わかるでしょ?やっぱさぁ、これみんな思うんだね。
佐:大人になってもこれはあるよ。
桃:うん。だって、いつまでもさぁ、
佐:おもちゃ、おもちゃ
桃:子供の心は大事だと思うよ。
佐:そうだよね
桃:おもちゃとか欲しいもん、だって。
  けい、何か携帯みたいなのあんじゃん。“ピンポンパンポン、ピー”
佐:あ、何か、小さい子が使う
桃:そう
佐:おもちゃの携帯ね。
桃:ああいうのもね、実際ほんとは欲しいもん。
佐:あ、実際欲しいんだ?
桃:うん、何か欲しくなるもん。見てると。でも買えないじゃん。ちょっと恥ずかしくて。
佐:うん、まぁねぇ。
桃:だからさぁ、今度絶対ね、まぁ心の中で、ちょっと恥ずかしくて、
  「俺はいらないよ」とか「私はいらないわ」とか、思う人もいるかもしんないけど、
  絶対、欲しい人はいっぱいいるはず!
佐:いっぱいいますよ!
桃:でしょ?
佐:これあるあるだよ。あたしもあるあるだから。
桃:でしょ?
佐:うん
桃:じゃちょっと、はい(ry
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
佐:12!
桃:おぉ~!
佐:12行ったよ!(パチパチパチ‥)
桃:あ~、12‥
佐:12行ってる
桃:あ~、キャプテンまであと1ポイントだった。あー、疲れた。
佐:まぁ戦うところじゃないけど。
桃:あー、ごめんごめん。
佐:大事なところじゃないけど。
桃:あたしにしてはほんとに、今日頑張ってる気がする
佐:いいじゃん。頑張ってよ、もうこの調子。
桃:あるあるある~

川´・_・リ<たまに、厨房から、お皿が崩れる音がする。

二:あるあるあるある~!(パチパチパチパチ)
桃:ていうかさ、
二:ガシャーン!
桃:…(テンテンテン)
二:すいませ~ん!
佐:みたいなw
二:あるあるw
桃:あるよね~
佐:ちょっとビックリして
桃:そう、一瞬みんな「…(テンテンテン)」になるんだよね。
  その後、「すいません」って言葉でザワザワザワって戻るけど。よくあるよね~。
佐:あるよね、これね。
桃:ケガしないようにね。
佐:それだけは気をつけてくださいって感じ
桃:気をつけてくださいって感じだけどw面白かったね、今ね。
佐:まぁwあるよね、これもあるあるだよね
(ry
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
桃:お!
佐:12!
桃:おぉ~、同点!。お~。
佐:そこじゃないって
桃:あ、そうそう、ごめん。
佐:そこじゃないそこじゃない
桃:どうしても張り合っちゃうみたい。何か(ry

ル ’ー’リ<注文する時に、メニューの漢字が読めなくて、「これくださいっ」って言っちゃう。

佐:アハハッ!あるある~!
桃:あるある~!
桃:何かさ、難しい名前のかあるじゃん。何とか定食とか。
  読めないから、「こ、これください」みたいな。
佐:そうそうそうそうw
桃:途中まで行っても、
佐:そう、「これください」みたいなw
桃:よくあるよね
佐:これはよくある
桃:ほんっとにね。これすっごい共感できると思うんだけど。
佐:ね、楽しいね。
佐:じゃ、これも。
桃:「これください」だよ。
佐:これも
桃:もう
佐:これあるあるだよ!マジで!ほんとにあるある。
桃:ね、キーワードは「これください」だから。(ry
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
佐:15!
桃:キャ~!よっしゃー!よっしゃー!やったー!やったー!嬉しい~(パチパチパチ
佐:来たねー
桃:15だって~!
佐:やっぱこれあるんだよ。
桃:え、桃の年齢だし嬉しい、何か。
佐:あ、そうだね。

川´・_・リ<ドリンクバーのボタンが、一回で全部入るのか、自分の押し加減なのか、悩む。

佐:あるあるある~!
桃:ドリンクバーってさ、でもたいてい悩むよね。
佐:悩む
桃:何かさ、ボタン押したらさ、違うとこからジュース出てきました、みたいな。
佐:フフッ、それもまぁあるけど、これずっと押してていいのか、離した方がいいのかw悩む?
桃:あ~、でも結構そういうのあるよね。
佐:ドリンクバーは結構悩む
桃:じゃぁそれを、じゃぁディレクターさんに(ry
(ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!ある!)
桃:頑張れ!頑張れ!頑張れ!頑張れ!頑張れ!
(‥ある!)
桃:よーし!
佐:9!
桃は~
佐:9!
桃:あー、でも結構ね。
佐:来てるよ
桃:合計すっごい良いんじゃない?
佐:うん
(キ~ンコ~ン カ~ンコ~ン キ~ンコ~ン カ~ンコ~ン♪)
桃:お~
佐:チャイム鳴った
桃:鳴っちゃった
佐:やばくな~い?
  ちょっとチャイムが鳴りましたが、ディレクターさんからもらったあるあるポイントは、合計、69!

(→『ジンギスカン』)





年の功ってやつだね。。
テンポの良いラジオでした。。


・あきば

ル ’ー’リ<でも実際昔はね、アキバハラだったんだって。

かつては「あきばはら」「あきばっぱら」「あきばがはら」「あきばのはら(秋葉の原)」と呼ばれていたが、秋葉原駅(あきはばらえき)ができて以降「あきはばら」という読みが定着し、後に地名の読みも「あきはばら」が正式なものとされた。ちなみに、「あきはばら」の読みは、秋葉原駅の駅名をつける際、秋葉原の読み方を知らない鉄道官僚が勘違いして付けたことで生まれたものである。

へぇ~。。。これは初耳でした。。


・あるある

テーマはスタッフが決めてるんだと思ってた。。
自分たちで決めたんだね。。


川´・_・リ<順番待ちの時に、名前を名前を書くところは、違う名前を書く。

川´・_・リ<“神”って書くの。
川´・_・リ<“神様”って呼んでもらうの。

神様とかむしろ罰ゲームだと思うの。。

そんな恥ずかしいことはやらなけど。。
これはあるあるだね。。

ヲタだと身内の名前使ったり推しメンの名前使ったり。。

つーか13ポイントって‥。
これ10点満点だと思ってた。。


ル ’ー’リ<注文する時に、メニューの漢字が読めなくて「これくださいっ」って言っちゃう。

これは無い。。
ファミレスのメニューでこれが15ポイントとか‥。


川´・_・リ<リンクバーのボタンが、一回で全部入るのか、自分の押し加減なのか、悩む。

むしろこっちの方があるって。。

特にホットドリンク。。
ホットって押してから出るまでのタイムラグがやたらあるじゃん?。。

あれ迷うよね?。。





2月5日のBerryz工房 起立! 礼! 着席!は
タッグ放送ラスト!!
今度こそ須藤茉麻&熊井友理奈が登場します。

熊井ちゃん、大復活です。
いつも以上に気合いを入れて喋るはず!
きっと不思議なテンポのトークが炸裂!?
相槌上手、リアクション上手の茉麻ちゃんも
関根勤さんばりの「なぁにそれ(笑)」を
炸裂させるはずだZ!

さあ、2代目タッグチャンピオンの行方は!?

<1月29日の放課後・・・>
タッグ放送3週目は須藤茉麻&熊井友理奈
・・・に代わりまして、清水佐紀&嗣永桃子!
緊急招集された上に、今回は
起立!礼!着席!200回目の放送!
いきなり呼ばれて大あわて!
・・・かと思いきや、佐紀&桃子は
「ピンチはチャンス!」とばかりに
いつも以上に結束し、協力しました。

高校1年生・最年長コンビは
息ぴったり&意気投合♪
お互いの発言にツッコみツッコまれ
実に和気藹々としていました。

「Berryzあるある学級会」で
ふたりがテーマにしたのは
「ファミリーレストラン」。
佐紀&桃子が気合いを入れて考えたネタは
本人たちが驚くほどの高評価を受けました。
ディレクターの「ある!ある!」という声が
何度も何度もこだましましたネ・・・

にぎやかで、それていて落ち着きもあって
「さすがおねえさんズ!大人じゃーん!」
という感じの放送でした。
あるあるポイント「69」は
1週目の桃子&千奈美の2倍以上!
2週目の雅&梨沙子の1.5倍!
茉麻&友理奈は、超えられるのか・・・。

タッグ放送、次回がラスト!
今度こそ須藤茉麻&熊井友理奈が登場!

最後までタッグ放送を聴いて、
どのタッグが一番面白かったか、
投票してチョーダイna♪

<Berryzプチ情報>
佐紀&桃子は収録前から
 ナナナナナイスなコンビネーション。
 佐紀ちゃんから
 「あるあるネタのテーマを考えよう!」
 と言われたのに「ちょっとごめん!」と
 お弁当を食べだす桃子ちゃん。
 ご飯8割で、残りの2割でテーマを考えていて、
 これには佐紀ちゃんが「ちゃんと考えてよ!」と
 ツッコミます。テーマが決まって、
 ふたりでネタを考えている時
 「ねえ・・・何かない?ねえ・・・」
 と桃子ちゃんに話しかけ続ける佐紀ちゃん。
 これには桃子ちゃんが
 「今考えてるの!キャプテンも
  聞いてばっかりいないで考えて!」とツッコむ!
 でも、ネタが浮かびだしてからは
 「こういう言い方をしたほうが面白くない?」
 と表現を工夫したり、
 「このネタは少し甘いな・・・」と
 自分なりにネタを採点したりと、
 ふたりで協力して真剣にネタ作りをしていました。
 その結果、すヴぁらC点数をたたき出し、
 ふたりとも笑顔&大満足♪でーした。
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コメント

書き出しお疲れ様です。

テンポよかったですよねー。
佐紀ちゃんのドリンクバーのネタ、細かくていいですよねー。
桃ちゃんのも、よくあると思います。
たとえばロイヤルホストでいえば「排骨麺」
一発でパーコーメンとは読めないです。
ファミレス、かどうかは別としても(居酒屋なら?)
「これください」は大人でもよくやっちゃうと思います。
過去の2組と今回を聴きなおしたんですが
あるあるポイント、実は
「10点満点とは一言も言っていない」んですよね。
推理小説を読んでいると、この「●●とは一言も言っていない」ってのが
犯人探しのカギになってきます(笑)

  • 2008/02/01(金) 09:24:50 |
  • ベリーズ博士 |
  • URL
  • [ 編集]

ですね。。
なんとなくこういうのって10点満点とか100点満点とかってイメージが先行しちゃいましてw。。

さすが最年長コンビだけあって急なコトにも対応できるんだなぁと。。
なかなか面白い放送でした。。

  • 2008/02/01(金) 23:41:11 |
  • (兄) |
  • URL
  • [ 編集]

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